2月28日(金) ミルモ
ちなみにオイラは、ミルモでポン!のエンディングテーマ、
♪さらら さらら ながれてさらら
の部分を
♪シャララ シャララ 劇団シャララ
と、脳内変換で出川哲朗の歌にして、勝手に面白くなってます。
*劇団SHA.LA.LA:出川哲朗が座長の劇団。
履歴書かきかき
なんでオイラが、父ちゃんの再就職用の履歴書を書いてるんだろう?
いや、父ちゃんが下書きした内容をワープロに打ち込んで、プリントするだけなんですけどね。
なんでも、手書きじゃダメで、ワープロで書いたものを持ってきて下さい、って言われたそうな。
で、家でパソコン(ワープロ)持ってて、使えるのはオイラだけ。
・・くそぉ。
この履歴書書き、結構疲れる。
フォーマットを1から作んなきゃいけないし、
父ちゃんが書いた下書きの文章が、字数とかいい加減に換算して書いてるから、調整するのが大変。
2枚(別々の内容)作るのに2時間かかったよ!
2枚作ったんで200円貰ったよ(1枚100円)、時給安っ!
2月27日(木) 花粉
もうすでに外は花粉が、ぶゅんぶゅん飛んでますね。
オイラは花粉症ではないけれど、アレルギーがあるので、
外を20分程歩くだけで、鼻水が垂れてくるし、喉や目がかゆくなって大変です。
花粉症で、スポーツやってる人とか、大工さんみたいな外の職業の人とかって大変だろうな、と思った。
アミノンジャーの正体予想
現在CMで放送されている、アミノンジャー(http://www.beverage.co.jp/aminosupli/top.html)の正体が気になる。
(こういうのって、正体は誰だ!みたいに騒がせて、広告効果を狙う作戦なんですよね。嫌いなモノだったら一言も触れませんが、このCMは好きなので乗りますよ)
赤は、松村邦洋
青は、田中直樹(ココリコ)
この二人は、めちゃくちゃ確信持ってるんだけど、後の3人がサッパリ分からない。
黄色は、山崎邦正っぽいけど、CM中、喋らないからなぁ、イマイチ分からない。
緑は、最初高田純次かと思ったけど、声が違うしなぁ。
ピンクは全くもって分からん!吉岡美穂とか、菊川怜、系統のアイドル?
(-ω-;)ウーン。。。
(この日記では、文中の敬称は略させてもらっています)
ヘキサゴン
今まで深夜枠で放送していたクイズ番組「ヘキサゴン(http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/hexagon/)」がゴールデン(水曜20時〜)に進出します。
コレに伴い、司会が三宅正治アナウンサーから、島田紳助に変更されるそう。
ネットでの意見を拾うと、島田紳助が司会をすると出しゃばりすぎて嫌だ、
っていう人がほとんどなんですが(っつーか賛成の意見を見たことがない)、
オイラはこの変更は賛成。
これからゴールデンに移るってことは、今までは出なかった大物の芸能人も番組に出るってことになります。
すると、三宅アナウンサーではさばききれない場面も出てくるでしょう。
そこに、どんな芸能人でも上手くあしらえる島田紳助って人選は、これ以上ないと思う。
紳助さんは、頭も良くてルールもしっかり理解し、出演者や視聴者に伝えてくれるし、面白いし。
大半の人が心配してるように、出演者に余計な口出してしまいそう・・っていうところに、ちょっと不安は残りますが。
2月26日(水) OH! スーパーミルクチャン
こんばんは。
今度発売される、シスタープリンセスっていうゲームの、
特典としてつくんだかなんだかのクリアポスターをあげるよ、って言われたけど、断った男前なhamuです。
(だってホントにいらなかったもん、あんな畳一畳ぐらいあるでかいポスター)
さて、最近オイラはケーブルテレビで、
OH!スーパーミルクチャンというアニメの再放送を見ています。
このアニメ、数年前にちょいブレイクしたので、
サブカルチャーっぽいのが好きな人はたぶん知ってると思いますが、
オイラも、もちろん好き。
で、今回の再放送を見て、
数年前の本放送時には分からなかったネタが分かるようになった自分がいて、ちょっと嬉しい。
皆口裕子さんに変なポエムを読ませるのが、どんだけ凄いってことか、とか、
アリさんのテーブルがカードになってたんだ、とか。
そんなこんなで今回、久しぶりに公式ページへ行ってみたら、
新作がネット上で公開されてます、ということが書いてあった。
うわっ!知らなかった。
早速そのページに行って、見ました。
久しぶりにミルクチャンの新作を見られて嬉しかったです。
おわり。
(そういえば昔、大統領が片岡鶴太郎について語るFlashをダウンロードしたと思うんだけど、あれどこにやったかなぁ?)
公式サイト
http://www.supermilk-chan.com/
新作が見られるサイト(Shockwave)
http://jp.shockwave.com/animations/milk/milk.html
2月25日(火) BSのクイズ番組
デジタルBSの番組で、2000円分のQUOカードが当たった!
これで、デジタルBSで当たった物は、QUOカード合計3000円分+ボールペン。
BSはホントに当たる!見てる人が少ないからかな?
それから先週、「タッチアンサーズα」というクイズ番組に参加したんだけど、
結果は、5357人中62位でした。
あそこで得点3倍になるカードを引けてれば・・上位に入って賞金ゲットだったのに!
2月24日(月) 姓名判断をやってみた
オイラの結果。
総運31◎ 頭良く先見の明あり。意志も強く人の上に立つ存在。孤独運。晩婚傾向。
人運15◎ 早くから社会で成功。華やかで魅力的。抜群の活動力を持つ
外運16◎ 他人に良くすることが幸運を呼びます。臨機応変な対応が得意。
伏運34× 悪い運数です。
地運19△ 天才肌、挫折、障害、浮沈運。
天運12△ 身体的負の影響を受け継ぎやすい家柄。家族の結束強く、親離れに難。
う〜。。。悪いところだけ当たってる気がする。
宝くじに当たるような運(伏運)がないだとかさ。
身体的負の影響を受け継ぎやすい家柄、はめちゃくちゃ当たってるしなぁ。
孤独運。晩婚傾向。は嫌だなぁ、若いウチに結婚したいのに!
ちなみに、今回やった姓名判断(http://www.babyname.jp/cgi/name/namseim.htm)、男女の相性も占えるそうなので、やってみました。
くまの プーさん との相性判断
結婚前
性格面△ 気持ちのすれ違いが多い2人。お互い理解のため気持ちを素直に伝えよう。
恋愛縁× 縁がありません。
結婚縁◎ とても良い相性です。
結婚後
夫婦愛□ 縁はあります。お互いの努力次第です。
夫婦縁× 縁がありません。
どうやらプーさんとは、
『お互いの気持ちを素直に伝えあえば結婚は出来るが、愛は薄く、結婚生活は長続きしない』そうです。
2月23日(日) 今月のゴー!ゴー!マーケット結果(まとめて)
1週目・2月8日
「年が明けるとき、スペインの人がするのは、次のうちどれ?」という四択問題。
1:12粒ぶどうを食べる
2:12口ワインを飲む
3:12回キスをする
4:12回ジャンプする
かな?選択肢詳しく覚えてないけど、こんなような問題があって、
オイラは、「ぶどう」か「ワイン」のどっちかだと思った。
「ぶどう」と「ワイン」って、なんだか連想できるでしょ?
どっちかが正解で、クイズ作った人が、片方から連想して選択肢に加えたものだと推測。
で、オイラは「ワイン」って答えたんだけど、
正解は「ぶどう」でした。惜しい!
よく考えたら、「ワイン」だと、子供が出来ないじゃんね、読みが足らなかったー。
4択クイズは、問題をどうやって作ったかを考えれば分かる問題が多い。
でも、30秒って制限時間があると、オイラ焦ってしまいます。
ゴー!ゴー!マーケット攻略のカギ、それは落ち着くこと!
今日の結果。
540点 751位/5081人中 ストーンどーも
今週のリモ子
2週目・2月15日
途中の筆記問題。
モザイクの向こうに隠れていた、クジラのある部分(を加工して作ったもの)を答える問題。
目を細めてみると、モザイクの向こうには、白い固まりようなものが見えた。
最初、ホネかと思ったんだけど、それはないなと思った。
ホネなんて、背骨、頭蓋骨、などなど色々種類があるから、そんなアバウトな答えではないハズ!
でも、結局最後まで他の答えが思い浮かばず、ヒゲって書いちゃったんだけど、
答えは「歯」でした。
あぁそっかぁ!白くて中ぐらいの固まり。歯か!
今日の結果。
○×○○(100賭×)×○(2) 原千晶+55
395点 1463位/4719人中 ストーンどーも
今週のリモ子
3週目・2月22日
調子の悪い日ってものは本当にあるもんですね。
今日、実感しました。
ゴー!ゴー!マーケットの前の時間に放送しているクイズ番組「TIME OVER」でも、過去最低230点を記録。
その勢いのまま、ゴー!ゴー!に流れ込んで、ここでも過去最低点を記録。
途中の筆記問題は「ハガキ」と答えて×、正解は封筒でした。惜しい!
筆記は分かっても分からなくても100点を賭けるようにしてるので(じゃないとトップになれない)、ハズレると大きいです。
今回は問題が難しかったらしく、全国トップの人が20点と60点の問題を一つずつ外していました。
今日の結果。
○×○○(100賭×)××(1) 原千晶+20
190点 4234位/4777人中 ウッディどーも
今月の結果。
1125点 1205位/4777人中
今週のリモ子
2月22日(土)
例えば、この日記の中に、「爆笑オンエアバトル」という単語が出てくるとします。
オイラはこの「爆笑オンエアバトル」が、テレビのお笑い番組だと知ってる訳ですが、
これを見てる人の中には、そのことを全く知らない人もいます。
もしかしたら、小説の名前かと思う人もいるかもしれませんし、
犬の名前と思う人もいるかもしれない。
そうすると、その人達には分からないまま話が進んでいくわけで、
じゃあどうしようか、ということになります。
「テレビの」を付けて、「テレビの爆笑オンエアバトル」と書こうかな、とも考えますが、
これはあまりにも、わざとらしいし、説明しすぎの感があります。
それじゃ、「NHKの」を付け、「NHKの爆笑オンエアバトル」と書けば、
番組の内容は分からないまでも、NHKの番組なんだ、ということは分かって貰えるな。
と考えます。
こういうことを考えながら文章を書いていると、たまに、
もうめんどくさい!まったく説明せずになんか書きたい!!
と思うこともあります。
でも、凄い人って当たり前のように、これはやってるんですよね。
ラジオで、よくマニアックな話題をする伊集院光さんですが、
当たり前にさりげなく、こういう説明はしていている。しかも、言葉の推敲が出来ないトーク中で。
こういう人の十分の一でも近づければなぁ、と思いながら、オイラは毎日日記を書いています。
2月21日(金) 部屋
ここに書く内容もあんましないのでオイラの部屋を公開。
ちょっとネタ的に古いけど「我が城です」。
hamuの部屋
ミュージックステーション
Bon-Bon Blancoのマラカス(アニメ声)目的で見たミュージックステーション。
先週、一青窈が出たのに、見逃した悔しさを教訓に、今回はキッチリと見ました。
でも、ボンブラ、タモさんとトークした?その部分見逃したかなぁ?
途中、モーニング娘。が延々と、フツーに焼き肉食べたときの話をしてたのは、どうなんだろう?と思った。
ん〜、ファンは嬉しいのかな?こんな話でも。
いや、もしオイラがファンの人がこんな話してたら、やっぱ、どうだろう?って思うな。
あと、若い人がたくさん出てたから、藤木直人(高校教師)がすごくオッサンに見えた。
そんなミュージックステーションの感想でした。
(/・ω・)/ <あのさ一行目の()にはさ、「アニメ声」とかじゃなくて、その人の名前を書きなよ
(・υ・) <だって名前しらないもん
2月20日(木) すみすみ聞き逃す
生活のリズムを変えたせいで、
(今まで、5時間+4時間で寝てたのを、9時間ぶっつづけで寝るようにした。オイラは9時間は寝ないとまともに動けない)。
日曜日のすみすみナイトを初めて聞き逃した!
「ふふん、でも、BSで再放送があるから良いもん!」
と思っていたら、BSの方も聞き逃した。
うたばんで、綾小路きみまろなんか見てたからだ!
(ノ_<。)うわぁぁぁん。うっちーの声が2週間も聞けないなんて。
2月19日(水) チョコ貰う
5日遅れでバレンタインチョコを貰った!
ミルフィーユだ!わーい。
(;゜ロ゜)ハッ!もしかして、これは・・・わざと渡す時期を遅らせて気を引く作戦か!?
(hamuさん。そんな作戦はありえないので勘違いしないで下さい)。
2月18日(火) 先日、
表紙につられて、つい買ってしまった雑誌。
僕の生きる道 第7話
・゚・(ノД`)・゚・
2月17日(月) BS-academia
BS-academia(http://www.bs-academia.com/)とは、デジタルBSのラジオ放送局。
企画、制作、出演、を全て現役大学生が行っています。
一ヶ月ほど前から、時間のあるときにちょこちょこ少しずつ聴いているのですが、
この放送局、全体の感想として、
勢いがなく、狭い室内でコソコソコソコソ作ってる感じがする。
雑誌に書いてあるような性格診断や、ただただ自分のことについて喋ってたり、とかするんじゃなくて、
どんどん、取材とかロケとかに行かなきゃもったいないよ!
せっかく、TBSのお膝元のラジオ局、って看板を分けてもらってる訳でしょ。
自分の興味ある世界の人に、話を聞きに行ったりしやすいし、
また、いろんなイベントに、取材しに行ったりとかが出来る訳じゃないですか。
そういうチャンスを、ふいにしてる感じがして、もったいないなぁと思いました。
出戻り
移転した途端、FTPが繋がらなくなり、更新が出来ない状態が続きました。
このように頻繁にトラブルが起こると、ページ更新する気力が失せてしまいます。
って訳で、元に戻しました。ご容赦。
2月16日(日) LF+Rのあらすじ・その5
あらすじ、ポストに投函してきました!
その作品を下に公開しておきます。
自信がある作品だったら、大事にして隠して、たぶん見せないと思いますが(落ちても、後で何かに流用出来るかもしれないし)、ま、今回のはいいやって感じで、恥ずかしながら掲載させて頂きます。
それと、著作権について。
応募した作品の著作権は「ハロープロジェクトドラマ制作委員会」のほうに移るので、載せるのはやっぱ止めようかな、と思いましたが、
よく考えたら、今の時点ではニッポン放送に着いてないので、まだ著作権はオイラのものー♪
今のうちに公開しちゃえ!です。
それでは、浦和を舞台にしたお話、タイトルは「美少女戦隊マッチョメン」どうぞ。
2000年・初夏、浦和市(現、さいたま市)駒場スタジアム。中では、昨年、残念ながらJ2に落ちてしまった浦和レッズの試合が行われている。スタンドには、高校サッカー部マネージャー、盟と絵里香の姿。サッカー部の部員と共に試合を見に来ていた。
試合後の帰り道、突然、絵里香は盟に持ちかける「学校に女子サッカー部を作ろう!」。すぐ思いつきで行動する絵里香の、いつものことか、と思いながらも、なんとなく面白そうなので、友達の盟はその話に乗る。早速翌日から動き出す絵里香と盟。マネージャーが突然二人も辞め、残念がる男子部員。
しかし、全く部員は集まらない。気落ちする二人。そんな時、絵里香はサッカー部を作ろうと思いたった理由を話し始める。昔、サッカー選手になりたかった絵里香、以前は男子に混じりサッカーをやっていたが成長するにつれ、女の子でこれ以上は無理だと思い諦めた。ずっとプレイしたい気持ちが燻っていて、この間の試合がキッカケになった…。それを聴いた盟は、シッカリした訳があったんだ、と思うと同時に、なんとなく、で、今までやってきた自分とは違うな、とも感じる。
次の日から二人は以前よりも積極的に勧誘を開始、少しずつだが部員は集まり、学校内で練習を始めると、その姿に惹かれ、夏休み明けには、十一人が揃う。チーム名を決めることになり、『パザパ』に決定。フランス語で一歩ずつ、という意味。そして目標は大きく、全国高校女子大会優勝!
数ヶ月後、男子との練習試合が組まれる。しかし、そこで十対0の大敗。「私達もっと上手くなってると思ってた」、ヤル気をなくす部員達。絵里香が励ましても皆は聞き入れない。辞めると言い出す子も出てきた。数日後、絵里香が部員全員分のサッカーのチケットを持ってくる。それはJ2に落ちたレッズのJ1復帰を賭けた一戦のチケット。絵里香は頑張って、部員全員分を手に入れてきた。
スタジオの歓声、選手のプレイ、次第にドキドキしてくる皆、そして劇的な勝利。試合後、盟が皆に言う「私ね、今までなんとなく絵里香について来て、数ヶ月練習しただけだけど、今日の試合を観て、フィールドに立っていた選手がどれだけ凄いのかが分かるようになってたんだ。以前見たときは、全く分からなかったのに。それがね…なんだか嬉しかった」。各々思い直す部員達。「また頑張ろう!」。─パザパ、夢は始まったばかり。
問題点
- テーマや問題が一貫していない。
- 文章の推敲が足らない。
- 致命的なことに、話自体があんまし面白くない。
- つめこみすぎ?
よもやま話
- 地元密着の話って、難しいよ!
これが、面白い祭がある地域とか、名物(草加の煎餅、北見のたまねぎ等)があったりする地域だったら、かなりすらすら書けそうなのに・・浦和レッズって、サッカーチームなんて、実際あんまし地元に密着してないし、大きすぎて逆に難しい。
・・あ、今別のストーリー浮かんだ。
浦和レッズ、小野選手ファンの女の子を主人公に、
受験等の問題を、小野選手の海外移籍と絡ませて、最後は「小野選手もこんなに頑張ってるんだ、私も頑張ろう」。
みたいな話。
こっちの方がテーマが単純で分かりやすくていいなぁ。
- 最後、1020文字、規定より20字1行オーバーになってからが大変でした。
もうどこも削るとこがない!
一番削れそうなところは、
「マネージャーが突然二人も辞め、残念がる男子部員。」という一行。
ストーリーに全く関係のないこの一行、ここを削ってしまえば全て丸く収まるんだけど、どうしてもこの一行だけは外したくなかった。
こういう遊びの部分は絶対外したくない!
そんな意地のせいで、制作は難航。最後は、絵里香の性格描写の部分を三分の二程度そぎ落として、出来上がり。
- 大所帯のハロープロジェクトが出演する為のドラマ。女子サッカーチームの話にしたことで、登場人物はいくらでも出せるようにしました。ふっふっふ、そこは上手くやったった。
- サッカーチームの名前は、「パザパ(一歩ずつ一歩ずつ)」か、「ポコアポコ(徐々に・一歩ずつ)」か、「サルーテ(乾杯!)」の、どれにしようか最後まで迷いましたが、字数が一番短いパザパに決定。個人的にはサルーテにしたかった。
- この物語はフィクションです。どっかで聞いたような名前の登場人物が出てきたとしても、あなたの思い浮かべている
一青人とは、一切関係ございません。
2月15日(土) LF+Rのあらすじ・その4
あれからさらに、200文字増えて1500文字。
それを、縮めて縮めて、
現在、1080文字、あと4行削らないと。
くっそー、これ以上削れねぇよー!
なんとか書き上げた!
今から印刷して出してきます。
題名を付けるのは中止、いいタイトルが思いつかなかったから、無い方が良いってことで。
2月14日(金) LF+Rのあらすじ・その3
やっと、あらすじの下書き書きました!
(注:以前書いた鷺の話じゃないですよ、もちろん)
でも、出来上がったの見たら2000文字!規定は1500文字以内(文字数計算間違えてた)。1300文字!規定は1000文字以内。
こっからさらに、300文字落とすのかー、結構キッツイなぁ。
それから、手書きは苦手なので、
パソコンでプリントしたものでもいいのかな?と思って調べたら、ワープロでも手書きでも何でもいいよ、ってことなので、ちょっと高機能のテキストエディタで20文字×20行 B5に設定の、いつもの方法で出力することにしました、助かった。
あと、タイトルを付けてって書いてないけど、一応タイトルは付けた方がいいよなぁ(あらすじの字数とは別に表紙にでも)。
なんてタイトルにしようかなぁ・・・「鷺の恩返し」とか?
( ゜ ▽ ゜ ;)エッ!?やっぱり鷺の話?
2月13日(木) 春のテレビ改編
NHK総合と教育は、早くも発表がありました。
NHK教育の英語新番組にナッキー(加藤夏希)が出ること以外、興味のある新情報はなし。
2月12日(水) LF+Rのあらすじ・その2
皆さんは覚えているでしょうか?1月25日に書いた、LF+Rのあらすじ募集のことを。
さぁ、そろそろ書き始めますよ!16日が締めきりだから。
あれから考えた結果、浦和の名物として「うなぎ」「浦和レッズ」に続く、第三の名物、鷺(サギ)があったのを思い出しました。
昔、浦和には鷺がたくさん飛んできたらしく、鷺山記念公園っていう記念公園まであるんだよね。
ということで題材は鷺に決定。
物語はだいたいこんな感じかな。
昔々、あるところ(浦和)に青年がいました。
ある冬の日、その青年は罠にかかった鷺を助けます。
数日後の寒い晩、その青年の家の戸を「トントン」と叩く音が。
こんな時間に誰だろう?と思い、戸を開けると、そこには綺麗な女性が立っています。
青年は「寒かろう」と、その女性を家にいれてあげました。
…それからなんだかんだあり、その女性は家に住むことになりましたが、いつも部屋に籠もって何かをしています。
しかし、「私が部屋にいる間、決して中を見ないで下さい」と言われているので中を見れません。でも、その青年は中を見たくてたまりません。
あるとき、青年は言いつけを破り、襖をあけてしまいました。
そこには!AV女優の倉本安奈ちゃんが。
「お、お、お、お前は!」
「そうだよ、3ヶ月前、お前に山に捨てられた倉本安奈のAVの怨念だよ!」
「だ、だって、しかたがないじゃないか、安奈ちゃんはロリ顔だから大丈夫、と思って、安心してビデオを買って見てみたら、いきなり(伏せ字)とか食いはじめたから・・、スカトロ系は苦手なんだよぉ(泣)」
泣き叫ぶ青年に、柄杓でこれでもかー、これでもかーと、肥溜めの中のモノをぶっかける怨霊でしたとさ。
終わり。
(゜◇゜)ダメだ。
2月11日(火) ミキティ
ミキティって、ミッキーマウス+キティちゃん、から来てるんだから、
サザエボンと考え方は同じですよね。
って訳で、ディズニーキャラ+サンリオで、新しいキャラを考えてみようと思って考えてみたけど。
ろくなの出来なかったので掲載なし。
クレヨン王国 道草物語(ちょっとネタバレ有)
買いました、読みました。
今回、本編の話はほとんど進みませんね。
横道にそれたような話が多い。
そういう意味でも「道草物語」ってタイトルに付けたのかな?
で、今回の話、別の意味ですごいんですよ。
月のたまご終了時は、13歳だった主人公が子供産んでたり、
(途中、時間経過の描写がほとんどないから、オイラの頭の中ではまだ13歳だったのでビックリした)
「精鋭美少女部隊」っていうのがでてきたり(サクラ大戦か!)、
写真の撮れる携帯電話が出てきたり、
児童書籍なのにストンストンの濡れ場があったり、して。
70歳のおじいちゃん(作者)、なんか凄いぞ!
道草物語、話自体は、はっきり言ってしまうと、そんな面白くないですけど、
役者も揃ってるし、舞台も調ってるので、いつ、ガラッと面白い雪崩が来ても良い感じがしで、次が楽しみ。
前回、真っ黒な悪人だったダガーを、今回「それだけじゃないんだよ」、というエピソードを書いてくれたのがいいなぁ。
この人の話の、そういう、やさしさが好きです。
この本の裏に書いてあるあらすじ:
クレヨン王国の北の果て、雲影刑務所からの集団大脱走事件は、囚人の大半が自主的にもどりつつあったが、大罪犯・ダガーとクラッカーは、春母丘陵めざして、いまだ逃走中。カメレオン総理は、アラエッサとストンストンに士官候補生養成大学の精鋭美少女部隊を護衛につけて、捜索にむかわせた。もうすぐ、サード殿下がご帰還されるというのに、またまた、ハプニング発生
2月10日(月) クレヨン王国の四土神
何気なしに、今日、本屋の児童書籍コーナーを覗いてみると、
青い鳥文庫、クレヨン王国シリーズ新作本の帯に、
「待望の月のたまごの続編スタート!!」と書いてあるのが目に入りました。
!
・・オイラの大好きな話、「クレヨン王国 月のたまご」の続編!?
十年以上前、何度も何度も読み返した、あの物語の続編!!?
続編が出てるの!!!?
もう、嬉しさでドキドキですよ。
どれくらい嬉しいかと言えば、藤子・F・不二雄が生き返って、
またドラえもんを描いてくれるくらい嬉しいんです。
(伝わった?)
そこの本屋には、その本は一冊しか置いてなく、
ページの端が少し折れていたりして、本の状態は良くなかったのですが、
早く読みたい一心で買ってしまいました。
「クレヨン王国 月のたまご」は、
PART1〜8まである、ハリー・ポッターも真っ青な長編の児童向け小説。
でも児童小説でここまでやるか、ってぐらいワクワクする内容で、
読んでる時の気持ちは、少年漫画を読んでいる時のドキドキ感に近いです。
家に帰って早速読みました。
続編のタイトルは、「クレヨン王国の四土神」
ナレンナーさんの手紙から始まった今回の話。
ストーリーが進むにつれ、あの頃ワクワクした物語のキャラが続々と登場してきます。
キャラが出てくる度に心の中ではキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!と叫んでいます。
ストンストンとアラエッサ、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
カメレオン総理、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ナルマニマニ博士、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
キラップ女史、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
永遠にさんと可及的すみやかに君、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
タナムシ教授、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
オルガも、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ゲートック医師、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
マート=ブランカ中佐、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
与作と五郎三、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ワーガス、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
クラッカーとダガーまで、キチャッタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
前回の悪役、ダガーが出てきたところで、月のたまご続編一巻目、四土神は終わりました。
二巻目に当たる、「クレヨン王国 道草物語」はもう既に出ています。
近々(たぶん明日)買って読みたいと思います。
道草物語では、
ヤットカじいさん、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
Z7ドラスゴー、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
そして、サード殿下と星村まゆみさん、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
と叫びたいなぁ。
この本の裏に書いてあるあらすじ:
クレヨン王国の東西南北を支配する四体の土神は、四土神とよばれ、厄病神とされていました。その四土神が、なぜかシルバー王妃の宝石箱の中にこもってしまったのです。カメレオン総理たちは、めいわくな四土神を王国から追放するチャンスと考え、宝石箱を人工衛星にのせることにしましたが…。
2月9日(日) 555
タイムレンジャー以来、2年振りに、毎週特撮もんのテレビを観てます。
えぇ、もちろんアレ目的ですよ。70%コレ目的ですよ。
一昨年は早起きしておはスタのソレを観、
去年の夏はドラミソラでコレを毎日観ーのオイラですよ。勿論555も観ますよ。
あっ、くぼーのも出てる。
2月8日(土) 今週のゴー!ゴー!マーケット
ストーンどーもくんでした。詳しくは後日。
2月7日(金) 郵便番号変更
オイラの住んでいる、さいたま市が政令指定都市になるに伴い、
郵便番号が変更になるそう。
なんだよー。
今までのものでも、数年はちゃんと届くようなので安心だけど。
パロディ・ドライヴ・トリップス
パロディ・ドライヴ・トリップスというバンドについて調べました。
テレビでこのバンドの曲が紹介されていたので、気になって。
でも、ネットで調べてもほとんど情報が出てこない!
Googleで検索して、約4件!HITした件数。
それでも、バンドの名前のみ知っている、という状態から、頑張って調べた結果。
1999年〜2000年にかけて、関西のほうでちょいと活躍したインディーズバンドで、CD今ほとんど出回ってない。
ということまで分かりました。
っつーかさ、そんなもんテレビで紹介すんな!
あえて、そんなマイナーなもん紹介するんだったら、
これこれこういうバンドで、CDは手に入れにくいかもしれない、とかまでちゃんと説明した上でやんなきゃ。
今日のマンガ
アライグマ・ペスカル2
2月6日(木) 落ち込むとき
オイラは、たまに、理由も分からず落ち込むときがあります。
その落ち込むキッカケは、
自分でも分からないほど、ちっぽけなこと、
例えば、いつも使ってる電化製品が壊れそうだ、とか、
やろうと思ってたことを全然やってないよ、とかなので、
いつも原因を探るのに一苦労です。
で、今回もよく分からない。
そうそう落ち込んでもいられないので、
気分転換に、ビデオに撮っておいた映画を一本観ました。
- 今日観た映画
- 金髪の草原(99年 日本)
お気に入り度 ★★★☆☆(3.5)
ビバ、池脇千鶴。
原作を先に読んでしまっているので、どうしても比べてしまいますが、
原作ではたぶんタブーにしているようなエピソードを入れていたり(逆に映画オリジナルでとても良いエピソードもあった)、
原作では主人公の悩みが、恋だけではなく就職とか色々混ざったモノだったのに対し、この映画ではLOVEのみ。
その辺ちゃんとしてればもっと面白くなったのに、もったいないな。
2月5日(水) 一青窈のallnightnippon-r
聴きました。
一番好きだった部分は、
一青さんは夜型人間ですか?
ってメールに対して、
一青「昼型ですよ、猫型人間じゃありません」
と言って、サラっと、すぐ次のメールを読み始めたとこ。
心の中で、Σ(゜□゜ドラえもんかよ!って突っ込んでました。
2月4日(火) 献血の俳句
『第1回 献血俳句コンテスト 〜17文字のこころ』(http://www.kenketsu-haiku.com/)に応募しました。
献血と、人のいのち・助け合い・生きる・愛・感動・友情をテーマに書いた俳句を投稿するコンテストです。
愛とか感動とか言ってるのに、オイラの目的は各副賞の商品。
ごめんなさい、汚い大人です。
まず一つ句を考えてみました。
『名も知らぬ 人から貰う ありがとう』
よし!これでいいじゃん。っと思ったら、
しまったー!季語が入ってない。
う〜、爆笑問題カーボーイ時代から川柳しか作ったことのないオイラは、季語というものを知りません。
そんなことでは俳句は作れない、応募が出来ない!
慌てて、ネットで季語を色々と調べました。
季語は、春、夏、秋、冬、新年の5つの時期にまつわる単語から選びます。
季節は、なんとなく暖かそうな春が良いな、と思い
春の季語を調べました。
「梅」「風船」「花見」「遠足」・・春の季語がたくさん出てきましたが、
しかし、この季語を含んだ句がなかなか思い浮かばない。
う〜ん・・う〜ん・・・
よし、困ったときは、この手を使おう。
話を想像し、イメージをふくらませて、その中の場面(1シーン)を切り取って句にする。
という技を使います。
それでは、妄想開始。
・・・春、病院のベットに可愛い女の子の姿がある。
体の弱い美少女で、なかなか普通の生活が送れない。
ある時、その子が「ふっ」と窓の外を見る。
すると、桜が8分咲きぐらいに咲いている。
「綺麗・・・」
その娘は、ひとしきり桜を愛でた後、目線をいつもの室内へと移す。
すると、自分が今している点滴が目に入る。
桜よりも紅い、点滴の色。
これだ!これで行こう!!
よくよく考えると矛盾している設定だけど、この場面を俳句にしてみよう。
よし、
『桜より 紅いあなたの プレゼント』
う〜ん・・
「紅いあなた」って、紅く塗られた人を想像しちゃうなぁ。
改良。
『桜より 紅い愛の手 ありがとう』
う〜ん・・
「桜より」って。「より」って桜を比較卑下してる感じで嫌だな。
改良。
『桜にも 負けず鮮やか 紅い愛』
よし、出来た、献血の俳句!これで決定!!
2月3日(月) 夢
幻想的なような、せつないような、夢を見ました。
小さい頃の自分が、夕焼けの空や、建物の模様を見て、
人間の姿に見えて恐いって言って泣きそうになっている、
という夢。
あぁ、そうだ、
小さい頃、何故か、日暮れの樹木とか、変な模様とか、恐かった。
その気持ち、忘れそうになってた。
この夢で大事なことを思い出した。
薬の消費期限
風邪ひいてから、右耳の中耳炎もどきが、ずっと治らない。
病院に行けば良いんだけど、この中耳炎もどき、気のせいな気もする。
オイラは、「調子が変だな」と思って病院に行くと、医者に「どこも悪くない(気のせい)」と言われることがよくあるので、ちょっと病院に行くのをためらってしまう。
近くの良い医者が初診6,000円くらいかかるのも、病院に足が向かない理由。
そんなとき部屋を見回すと、
3年ぐらい前、その耳鼻科へ通っていたころの薬が残っているのに気付いた。
確かこの薬は、中耳炎にも効くはず。
しかし、袋にもパッケージにも、賞味期限(消費期限)のようなものは書いてない。
3年前の薬・・・大丈夫か?
そこで、薬の有効期限について調べた。
結果。
消費期限の書いてない、錠剤、カプセル、飲み薬は、「正しい保存法なら3年はもつよ」ということらしい。
(目薬、点鼻薬などは1〜2ヶ月)
でも、オイラが持ってるこの薬、
袋に入ったまんまでちゃんと保存はしてない。
でも、ん、まぁ大丈夫だろう、ということで飲んだ。
飲むとき、薬がちょいとネチョっとしたけど、お腹は壊してないので、たぶん大丈夫。
今日のマンガ
HETERO(30):節分
普通は大きい紙に描いて、縮小して載せるんですが、HETEROはほぼ原寸大で描いてます。
絵のレベルとしてはまだまだな上に、ごまかしがきかないので(´・ω・`)
2月2日(日) 吉田の兄ちゃんの番組
あ゛〜!パン焼いてて、LF+R RECORDスペシャル(通称、吉田-r)聞き逃した。
最近新しいコーナーが出来たから、今日は必ず聞こうと思ってたのに!
新コーナー。
そう、最近、吉田-rに「LF+R批評」というコーナーが出来ました。
LF+Rで放送された各番組の内容についての意見(ツッコミ)を投稿するコーナー。
そういえば、2〜3年前に、伊集院さんが昼の番組でほとんど同じ様なコーナーやってましたね。
違ってるのは、伊集院さんの場合は、その場面のテープを探し出して一緒に流してたこと。
生島ヒロシさんや、荒川強啓さんなどの大物が、とちる場面などが面白くて、好きなコーナーだったんですが、
週一で放送していたのが、月一になって、だんだん尻窄みに廃れていってしまったので、
全体的に人気はなかったのかもしれません。作るのが大変だったのかな?
さて、今回のLF+R批評、現在はどうやら事実に基づくネタしか採用されないそう。
コーナーの性質として、このガイドラインの引き方は正解だと思いますが、
投稿する者として、想像(妄想)が入り込む余地のないコーナーは、どうしても投稿意欲が沸かない。
事実縛りだと書きにくいってのもある。
うーん・・爆笑問題カーボーイの「今週の悪田中」みたいな感じにして送ればいいのかな?
吉田アナの番組を聴いて、「今週の悪吉田」みたいになんとか書けるかなぁ?
(*゜ロ゜)ハッ!!その前にオイラ、吉田アナの番組、キャラショ火曜と水曜しか聞いてない!ダメじゃん。
小島聡のラジオ・ラリアット〜いっちゃうぞバカヤロー!!!
小島聡さんというプロレスラーがパーソナリティのこの番組。
もちろん、アシスタントの福井裕佳梨(ゆかりん)さん、目的で毎週聞いてます!
(しかし、今日は買い物から帰ってくるのが遅くて、最初の12分聞き逃した)
このラジオ、最近お気に入り。
何故かと言えば、
この番組、プロレス番組のハズなのに、
放送中、
小島さんとゆかりんで声優のレッスンをしたり、
イントロ当てクイズやったり(しかもピアノの先生を呼んで生演奏で(無駄に豪華))、
で、かなり素敵です。
今週は小島さんとゆかりんで「歌のしりとり」をやっていました。
「バカボンの歌」「ドレミの歌」「一本でもにんじん」「タッチの主題歌」などなど、
アカペラで次々に歌うゆかりん、良し!
後半ずーっと歌のしりとりをやっていた番組に対して小島さんの感想。
「今日は今まで番組やってきて一番ダメかな」。
去年好きだった番組BEST30・あとがき
俗に言うオナニー企画ってやつですね。
でも、こういうのをまとめておくと、いざってときに結構役に立ちます、とっさに喋るときとか。
コメントの部分、いつの間にか高校のころの話になってますね。
一つ間違えてたんですが、世界三位の先生に習ってた授業は、地学じゃなくて「生物」でした。
生物とった後で、地学にすればよかったって後悔したんだった、星とか好きだったのに。
その先生に習って一番印象に残ってたのが、森林の出来方の授業だったので、地学だと勘違いしてました。
それとランキング
みつばちDANCE!と、ドラマ美少女生活と、空耳アワースペシャルを入れ忘れたので上位に入れといてください。
カコイイ
最近、弟がカッコイイ。
ちょっと前までプクッっと太って客観的に見てダメダメだったのに、髪型とか服装とか顔つきとか、普通にカッコイイ。
やばい、負けてる。
- 今日覚えた料理
- 卵のココット
ベーコンを縦に細く切り、タマネギをみじん切りにし、炒めて、塩コショウで味付けして、小さいカップに入れて、さらにたまごを入れて(黄身に2、3カ所穴を空けとく)、電子レンジで50秒温めると出来上がり。
タマネギとベーコンを多めに入れると良いかも。
2月1日(土) 気になる曲
最近、ずーっと気になっている曲がある。
でも、一度プロモビデオを見ただけなので、何の曲か、タイトルも歌手名も全く分からない。
手がかりは、プロモの中の映像。
『おじいさんがバスの中で泣いていて、そこに小学生が乗ってきてふざけ始める』という画。
それだけ。
そんなヒントしかないので、探すのは困難を極めたが、
昨日、テレビでそのプロモが偶然にも流れていた、ギリギリだったが、歌手名だけはメモ出来た。
「しばたあつし」
この名前を手がかりに、ネットで探そう。
だが、検索エンジンで探すも全然HITしない。
当たり前。
名前の読み方を間違えていたから。
正解は「柴田淳(しばたじゅん)」
正しい名前で検索してみると、出てきた、たぶん探していたのは、この人の「隣の部屋」という曲。
確認は出来てないけれど、たぶんこの曲だ。